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      <title>グラフィックデザイン・ウェブデザイン 京都 | イメージパレット [ IMAGE PALETTE ]</title>
      <link>http://www.ip-gfx.net/main/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 15 Sep 2007 15:22:24 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>再考。目的に合せたセールス方法をもう一度考えてみる②</title>
         <description><![CDATA[<h2><img src="http://www.ip-gfx.net/main/article/images/sales_2_head.gif" width="475" height="40" alt="再考。目的に合せたセールス方法をもう一度考えてみる②" class="edit_img" /></h2>
<p>
あなたがインターネットでショッピングをした経験を思い出してみてください。フィッシングロッドを例にとってみます。まず検索サイトで「ロッド」「エギング」などと検索するはずです。さらに「ショッピング」などと絞り込む場合もありますが、検索結果の概要を読んで適当なページを選択する行動をとると思います。
では、どの概要に注目するでしょう。以下から選んでみてください。
</p>
<br />
<ol>
<li>
各種エギングロッドを取り揃えています・・・
</li>
<li>
国内メーカーの厳選エギングロッドを特価販売！・・・
</li>
<li>
爆釣必至！　国内メーカーの最新現行モデル・厳選エギングロッドを特価販売！・・・
</li>
</ol>
<br />
<p>
言うまでもなく③番目の概要が効果的ですね。
</p>
<br />
<p>
ということで大半の方が③番目のサイトへのリンクを最初にクリックして閲覧します。
でもここで購入が決定するわけではありません。購入することを決めていてもこの店舗での購入が決まっているわけではありません。当然、検索結果からいくつかのサイトを選択・閲覧します。店舗ごとのサイト内容を比較してから購入を決定したいからです。
</p>
<br />
<p>
ではこれではどうでしょう。価格・送料・納期・保証などは全て同じ条件です。
</p>]]></description>
         <link>http://www.ip-gfx.net/main/article/post_4.html</link>
         <guid>http://www.ip-gfx.net/main/article/post_4.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">article</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Sep 2007 15:22:24 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>再考。目的に合せたセールス方法をもう一度考えてみる①</title>
         <description><![CDATA[<h2><img src="http://www.ip-gfx.net/main/article/images/sales_1_head.gif" width="475" height="40" alt="再考。目的に合せたセールス方法をもう一度考えてみる①" class="edit_img" /></h2>
<p>
インターネットを例にとって考えてみます。インターネットを使うことで確実に販売していく、商品・サービスの認知度を向上させたい！　よし！ホームページを制作しよう！！　企業・商店がホームページを制作する動機としてはほとんどがこんな感じではないですか？　確かにホームページはそれらを実現できる「力」を秘めたツールであることは事実です。ではホームページを公開したからといって、それだけで冒頭に書いたような目標を達成できる。それで成功すると本気で思いますか？
</p>
<br />
<p>
たいていの方はこんな感じで言われます。「さらに検索エンジン対策をする」「もっと定期的に更新する」・・・う〜ん。正直なところこれだけでは売れるようには思いません。「かっこよく」「かわいい感じに」「きれいな」といった具合にビジュアルに関することを第一に重要視されている方もかなり多いですがデザインがどうのとか、ホームページの機能がどうのという以前に、人を惹き付ける「コピー・文章」をどう構成して商品・サービスに落とし込み、パターン化していくかが結構重要だと思います。確かにデザインの悪いホームページ、機能（操作性など）の悪いホームページでは売れません。ではその逆はどうかというと・・
</p>]]></description>
         <link>http://www.ip-gfx.net/main/article/post_3.html</link>
         <guid>http://www.ip-gfx.net/main/article/post_3.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">article</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 12:33:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>CoFesta2007</title>
         <description><![CDATA[<h2><img src="http://www.ip-gfx.net/main/article/images/cofesta_head.gif" width="475" height="40" alt="CoFesta2007" class="edit_img" /></h2>
<p>
今年、第１回目の開催となる<a href="http://www.cofesta.jp/" target="_blank">JAPAN国際コンテンツフェスティバル</a>。
京都では京都国際映画カンファレンス、京都マンガシンポジウムが催されます。
厳密にはCoFestaのオフィシャルな催しではなくパートナーイベントということですが。
日本でこの秋に行われる様々なコンテンツ産業の祭典・見本市をJAPAN国際コンテンツフェスティバルという名目で一同に介して行われます。
面白いのが「秋葉原エンタまつり2007」を筆頭にしたオタク文化と卑下されそうなイベントが
オフィシャルイベントに位置づけられているということですね。
経産省共催、“ジャパンコンテンツの中心である「コミック」をフューチャーします”とまで
言わしめた現状に涙が出ます。ウソです。
ま、とにかく盛り上がって日本のコンテンツ産業の発展に繋がるといいですね。
</p>]]></description>
         <link>http://www.ip-gfx.net/main/article/post_2.html</link>
         <guid>http://www.ip-gfx.net/main/article/post_2.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">article</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Sep 2007 00:54:38 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>２色印刷物の刷色シュミレーションに挑戦。</title>
         <description><![CDATA[<h2><img src="http://www.ip-gfx.net/main/article/images/doubletone_head.gif" width="475" height="40" alt="２色印刷物の刷色シュミレーションに挑戦。" class="edit_img" /></h2>
<p>
２色印刷で印刷物を制作する最大のメリットは印刷費の削減。プロセス４色を使うフルカラー印刷とは一味違う表現も可能なので結構利用される場合が多いようです。最近、特色２色の印刷物がポツポツと入ってきていたので、刷版出力用データ・カラーカンプの出力方法などを最近の制作環境に沿うように改めて見直してみました。
</p>
<p>
２色印刷・特色印刷といっても制作の段階ではプロセス４色のうち、シアンとマゼンタを使って色指定して刷版出力用データを制作<span class="remark">（※1）</span>します。なぜ最初から特色で色指定しないかというと、特色の場合は基本的に画面上での表現が単色でしか確認できないからです。（濃淡は表現可）普通はそれでいい<span class="remark">（※2）</span>のですが特色同士の色の掛け合せをしたいとなると色指定が途端にできなくなります<span class="remark">（※3）</span>。そこで自在に色の掛け合せができるプロセスカラーのシアンとマゼンタを使って色指定するわけです。実際の印刷でもデータ通り、シアン・マゼンタで印刷する場合はPC画面上で想定した通り仕上りますが、特色で印刷する場合、仕上りがどうなるのか実際に刷り上がるまでは正確に判断できません。
</p>
<p>
というわけにはいかないのでシアンとマゼンタで色指定を済ましたデータにちょっと手を加えて「２色印刷物の刷色シュミレーション」をするわけです。
</p>]]></description>
         <link>http://www.ip-gfx.net/main/article/post_1.html</link>
         <guid>http://www.ip-gfx.net/main/article/post_1.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">article</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Aug 2007 12:00:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>デザインを売る、ブランド戦略をご提案します。</title>
         <description><![CDATA[<h2><img alt="デザインを売る、ブランド戦略をご提案します。" src="http://www.ip-gfx.net/main/article/images/selldesign_head.gif" width="475" height="40" class="edit_img" /></h2>
<img alt="しっかり付加価値だしなさい！" src="http://www.ip-gfx.net/main/article/images/selldesign_img.gif" width="245" height="280" class="float" />
<p>「もっと付加価値を出しなさい！」。私自身が会社勤め時代にとてもよく言われた言葉です。「付加価値」を生み出す対策として材料費の見直し、節約、生産工程の短縮などが一般的な方法なんでしょうか？　コストを抑える努力は重要ですが、「引き算」的な思考だけではなくて、たまには！？「足し算」的思考で「新しい付加価値」を生み出してみてはどうでしょう。　販促におけるグラフィックデザインの効果をぜひ見直してみてください。</p>]]></description>
         <link>http://www.ip-gfx.net/main/article/post.html</link>
         <guid>http://www.ip-gfx.net/main/article/post.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">article</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 12 Aug 2007 10:58:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
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